小学生で習う算数と
中学生で習う数学

実は
難易度はそれほど変わりません。

ただお偉いさんな大人たちが勝手に
学年で習う範囲を決めているだけ。

方程式は中学生で習う
ルートや因数分解は中学3年で習う?など。


順序立てて習うのが当たり前。


けれど、
それって、どうなの??


別に中学生でなく
小学生の早い段階で
因数分解やったっていいんじゃないのか?
と思ったわけです。

そして
きっちり、ちゃんと、正確に
教える、ってことも
常識です。

では、
きっちり、ちゃんと、正確に
教われば、
みんなすべて理解しているのか??

答えは『ノー』


だったら
ざっくり、おおざっぱに、テキトーに
教えたら、どうなんでしょうか?


つまみ食い指導法
※難しい言葉使わず、大事な要点だけ
スーパーわかりやすく、じっくり説明!


すると
学年関係なく、
8割くらいの子は
できるようになっちゃうんです!

しかも小学生は
頭が柔らかい!!
コツさえつかめば
どんどん吸収していきます。


小学生うちに
中学生の数学範囲、一通り網羅しておけば
中学生になったとき、
ものすごくラクになります!

ただし
目標なく小学生に
ただ中学生の勉強をやる、
というのは非常に難しい。

そこで数学検定!

資格試験があることで
目標が明確に!
しかもしっかり期限を区切って
ダラダラやらない。

週2回80分で3ヶ月

短期間である程度単元をマスターし、
あとは演習問題を繰り返し
ひたすら解く。

難解な言葉は使わない。
難問や時間かかる問題は捨てる。

数学検定のいいところは
難問がほとんどない。
基本問題だらけ。

だからものすごく
やりやすい。


★小学生の数学検定対策講座ポイント

・資格取得できれば自信に!

・数学をきっかけに他の教科に派生?

・やりたくなければ
無理してやる必要なし。
やらなくていい!!
やりたい人がやればいいだけ♪



こんな意味合い込めて
数学検定、楽しみながらやりますよ~


https://kamineo.1net.jp/